HSC強髪の効果は本当にある?「効果ない」と言われる理由も含めて解説します。
HSC強髪 効果が気になる方へ。細くなった髪を強く太くし、根元をふんわりさせたい40代・50代女性のお悩みに向けて、浦和の美容室ラソルが施術の仕組みや頻度、向いている方を詳しく解説します。
新しく、育毛【HSC強髪】という、最新の頭皮美容液を導入致しました。

HSC強髪 効果は本当にある?仕組みを解説
「髪人生を原点から変えていく 次世代のヘアケア」をブランドコンセプトに
全国の美容室やエステサロン、鍼灸整骨院で取り扱われている施術メニューです。
原点から変えていくとは、今の髪の毛をケアするトリートメントではなく、
これから生えてくる髪の毛を頭皮からケアしていく次世代のヘアケアです。
HSC強髪は効果ない?と感じるケース
HSC強髪が「効果ない」と感じる場合の多くは、1回で劇的変化を期待しているケースです。
HSC強髪は1回でも変化を感じる方はいらっしゃいますが、
メーカーでは6回を1クールとして推奨しています。
毛周期(ヘアサイクル)の関係上、
継続することで土台が整い、
“変化を実感しやすい状態”になるとされています。
当店でも、まずは6回を目安にご提案することが多いです。
※効果の感じ方には個人差があります。
強髪2回目のお客様の写真↓

強髪の記事はこちら↓
「いつまでも、若く、美しく」を届ける
強髪は毛髪環境を根本から見直します。
抜け毛や切れ毛、細毛、ぺたんこ髪など頭皮の悩みを解決に導くために、
従来のコーティング(皮膜)系トリートメントではなく、
頭皮に直接作用する有効成分を気になる部分に直接塗布して、
専用のポレーションで浸透を促す施術になります。
年齢や性別を問わず、月に1~2回の施術を継続することで、
健康な肌と頭皮、そして強い髪を目指していきます。
美しさを提供する最先端の研究から開発された成分
ヒト幹細胞上清液とは?
ヒトの幹細胞を培養した際に得られる上澄み液のことで、
幹細胞から分泌された成長因子やサイトカイン、エクソソームなどの
有用成分が豊富に含まれています。
この液体は、細胞や組織の修復や再生を促進する効果が期待され、
医療や美容分野で広く活用されています。

アーユルヴェーダハーブエキスとは
5,000年の歴史をもつインド・スリランカ発祥の伝承医学として知られる
アーユルヴェーダハーブは、サンスクリット語のアーユス(Ayus/生命)と
ヴェーダ(Veda/科学)が融合した生命科学が源です。
アーユルヴェーダの掛け合わせ効果を実証すべく、皮膚科学と組み合わせながら
細胞試験をおこない頭皮環境の改善を目指す有効なハーブを効果的に活用しております。
ラソル浦和で最新育毛ケア。薄毛、抜け毛予防に効果的。
皆様のお陰様で女性のお客様、男性のお客様、半々くらいの割合でとても人気です。
ありがとうございます。
弱った細い毛を強く太く、根元のボリューム、前髪のボリュームふんわりの効果。
おでこ、お肌につけると、艶、ハリ、キメが凄い事になります。とてつもなく綺麗になります。
HSC強髪とは
ヒト幹細胞培養液を使った強髪スパになります。
多くの場合、そのお悩みの原因は毛量の減少ではありません。
年齢とともに髪の毛の立ち上がりが悪くなり、ペッタリとしてしまうことが原因です。
HSC強髪とは、そんな女性のお悩みに答える特別なヘッドスパ。頭皮をきれいにシャンプーした上で、最先端『幹細胞培養液』を使ったマッサージを施術。
髪の毛のボリュームをしっかりした立ち上がりを実感していただきます。
チャレンジしたい髪型を諦めていただきたくない。
年々頭髪のボリュームが少なくなっていくように感じることはありませんか。
長年、一緒に人生を歩んできたロングヘアにも、もうそろそろ区切りをつけないといけないかな?と思っている方にも試していただきたいのが、このHSC強髪。
ロングヘアの重さでぺったんこになりがちでも、ふんわりとした理想的な立ち上がりになります。
ショートカットにチャレンジするまえに、一度お試しください。
10月には、ヒト幹細胞上清液、エクソソーム、アーユルヴェーダハーブエキス、バンブーエキス配合のシャンプーも発売いたします。
ヒト幹細胞上清液が高濃度配合の美容液で洗う頭皮、髪にとても良い低刺激シャンプーになります。
ご予約はこちら
幹細胞培養液って何?
最近よく耳にするヒト幹細胞培養液。大変貴重かつ大変繊細な成分です。
このヒト幹細胞培養液は、一言で言えばターンオーバーのサイクルを適正化する能力を持っています。ターンオーバーとは、細胞が死んで新しく生まれ変わるサイクルのこと。赤ちゃんの肌がいつもツヤツヤでケガをしてもすぐに治るのは、このターンオーバーのサイクルが早いから。ターンオーバーのサイクルは年齢を重ねるごとにどんどん長くなり、細胞が、なかなか新しくならなくなっていきます。そうすると頭皮にも元気がなくなり、髪のボリュームが気になってきます。
HSC強髪は、ダイレクトにヒト幹細胞培養液の効果を頭皮に与えることで、ターンオーバーのサイクルを適正化し、頭皮をより健康な状態へ変えていくことができるのです。
メンテナンスの頻度は?
濃度の高い、高価なヒト幹細胞培養液を頭皮に塗布し、専用のポレーションを用いて頭皮に浸透させます。2週間に1回~1カ月に1回程度の頻度でご利用いただくと、より健康的な頭皮に近づいていきます。
大阪のヒト幹細胞美容HSC会社のホームページはこちら↓
https://cosbi.co.jp/index.html
強髪のインスタグラムはこちら↓
https://www.instagram.com/kyohatsu/
2019年に発売以来、抜け毛や薄毛など様々な髪の悩みをサポートしてきたHSC強髪が、
5,000年以上の歴史を持つインド発祥の特許取得された「アーユルヴェ―ダハーブ」と再生医療で注目を集めている美容成分ヒト脂肪由来幹細胞上清液に、ヒト由来臍帯血幹細胞上清液を配合し、2023年にリニューアルした。
リニューアル後も大きな反響を呼んだ。
健康な毛、弱った毛を強く太くする強髪プログラムです。



幹細胞培養液を頭皮に塗布し
弱った細い毛を強くして、トップの根元ボリュームがふんわりします!
最近、髪のボリューム気になっていませんか?
多くの場合、そのお悩みの原因は、毛量の減少ではありません。
栄養分を十分に吸い上げることができなくなった毛根が小さくなることにより、髪の毛が細くなってしまうことが原因です。
”強髪”へッドスパプログラムは、そんなお悩みに応える特別なヘッドスパ。
頭皮を綺麗にした上で、最先端の『幹細胞培養液』を使ったマッサージ施術。
回数を重ねるとしっかりとした立ち上がりを実感して頂けます。(個人差あります)
ラソル浦和では、40代の女性のお客様が強髪の施術をされる割合がかなり多いです。
シャンプー後の清潔な頭皮にヒト幹細胞培養液を塗布し、電気バリブラシ(ポレーション)で頭皮に入れ込みます。
お席でまずは、電気バリブラシ(ポレーション)で頭皮を優しくほぐして導入しやすくします。
しっかりと、頭皮にヒト幹細胞培養液を塗布し電気バリブラシ(ポレーション)をあて真皮層まで入れ込み、なじませていきます。
最後に頭皮をマッサージしていきます。

- 塗布した後に、ポレーションという機械を使用します。
- 電気パルスの力によりヒト幹培養液を頭皮の6ミリまで浸透させることが出来ます。
- 感覚はあまり感じませんが、細かな電気が流れております。
瓶から開封して、スポイトで頭皮にじかに塗布していきます。
【HSC強髪】においては《ミノキシジル》《プロペシア》は使われておらず、細胞そのものに成長因子を浸透させて活性化させていくので、副作用といったものがありません。
時間は10分程度になります。

・抜け毛が以前より増えて、地肌の透けが気になる。
・ハリ、コシがなくなってトップのボリュームが気になる。
・地肌の乾燥やかゆみが気になる。
こんなお悩みある方に、是非オススメです。
男性女性、需要は半々くらいでございます。
幹細胞培養液の濃度が20%、60%、110%がございます。
それぞれ、4400円、6600円、9900円になります。
施術時間は、清潔な頭皮に培養液を塗布し、ポレーションをあてて、優しくマッサージして、ドライヤーで完了です。
シャンプー込みで30分。
シャンプー無しで、15分ほどです。
HSC強髪では、ヒト脂肪由来に加え、希少なヒト臍帯血由来幹細胞上清液を配合。
中でも110%濃度は、成分の安定性を保つため冷蔵保存が必要な高濃度タイプです。
デリケートな成分を扱うため、ラソルでは温度管理を徹底し、最適な状態で施術しています。
複数由来の幹細胞ケアを組み合わせた“上位グレード処方”で、40代・50代の細毛・ボリューム不足にアプローチします。
※効果の感じ方には個人差があります。
個人差はありますが、1回でも効果を感じますが、
6回続けて頂くと、ほとんどの方が実感できるそうです。
ヒト幹細胞培養液とは、
自分たちが本来持っている細胞の生まれ変わりの周期に着目し、
ターンオーバー(細胞が死んで生まれ変わること)を短くすることで頭皮の健康な状態を維持することができます。
・毛髪強化
・白髪抑制効果
・育毛促進
W幹細胞上清液、エクソソーム&アーユルヴェーダハーブエキス配合
【ヒト脂肪由来幹細胞・ヒト由来臍帯血幹細胞】
おでこや、お肌にも塗ると美容効果も凄いですよ。
電気バリブラシを使用しないと真皮層まで届かない為、少しマッサージ感覚になると思います。
とても皆様に好評ですので、気になる方は是非お問い合わせ下さいませ。
いつもありがとうございます。